現場の数字が、
経営判断に届いていますか?

建設業の多重請負構造に対応し、案件・勤怠・収支をリアルタイムで一元管理。

属人的な業務をルール化し、データ入力の手間とヒューマンエラーを削減します。

月額3万円〜

初期費用 ¥0

CCUS認定

公共工事加点・処遇改善の土台

即日開始

トライアルから本利用へ

こんなお悩みありませんか?

経営者が抱える4つの課題

01

現場の実態が見えない

進捗や稼働状況を都度確認しないと把握できません。

報告を待つ時間が判断を遅らせています。

02

収支のズレに気づくのが遅い

案件ごとの利益やコストを月末にならないと把握できず、

赤字に気づくのが完工後になります。

03

属人的な管理体制

担当者が変わると引き継げません。

ノウハウが属人化し、組織としての蓄積が進みません。

04

報告資料に時間がかかる

現場データを集めて資料化する作業が毎回発生します。

本来の経営判断に時間を使えません。

そのお悩み、ONE Unitが解決します

経営に必要な数字が、リアルタイムで届きます

多重請負構造を前提に設計。

属人的業務をルール化し、データ入力の手間とヒューマンエラーを削減します。

案件収支のリアルタイム把握

案件別のコスト・利益を

リアルタイムで確認できます。

月末を待たずに経営判断が可能です。

全現場の進捗を一画面で確認

すべての現場の案件情報をダッシュボードで

一覧確認できます。

報告を待つ必要がなくなります。

勤怠・稼働状況をリアルタイムで集約

協力会社を含む稼働状況を

リアルタイムで集約します。

工事別の労務費が見えるようになります。

※一部オプション機能です。詳しい内容は お問い合わせください

機能紹介

3つの機能で現場からバックオフィスまで一元管理

FEATURE 01

案件管理

現場ごとの進捗・情報を一元管理。

担当者によるばらつきをなくし、

データで可視化します。

・案件ごとの進捗把握

・現場情報の一元管理

・担当間の情報共有

FEATURE 02

勤怠管理

現場担当者・協力会社はスマホで打刻。

管理者はPC・スマホどちらからでも

確認できます。

・現場・協力会社はスマホで打刻

・管理者はPC/スマホで確認

・CCUS連携で就業履歴記録

FEATURE 03

収支管理

案件別の請求・支払いを一元管理。

月末の転記作業を減らし、

収支の可視化を実現します。

・案件別の収支把握

・請求・支払い管理

・転記ミスの削減

※一部オプション機能です。詳しい内容は お問い合わせください

機能・料金の詳細を見る →

導入企業の声

導入事例

ブラックボックスの可視化やデータ管理等の担当によってばらつきがある部分の改善が進みました。

— 工事部長

情報の共有、管理がスムーズになり、効率的に請求や支払いの確認ができるようになりました。

— 総務部長

ご利用の流れ

社内検討を安心して進められます

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トライアル導入

初期費用¥0・月額3万円〜
そのまま本利用に移行できます

初期導入費用なし・即日ご利用開始

3段階のサポート体制(トライアル→導入初期→導入後)